早見和真 『 95 』

早見和真さんと言えば、日本推理作家協会賞の『イノセント・デイズ』(新潮社)
の印象が強烈ですが、実はその作風の幅は広く、
補欠の野球部員の、補欠なりの一生懸命を描いた『ひゃくはち』(集英社文庫)や、
母親の大病をきっかけに、家族の姿を炙りだす『ぼくたちの家族』(幻冬舎文庫)など、
様々なテーマに挑んできた作家さん。

最新作で描かれるのは、1995年の渋谷の青春。
早見和真『 95 』はKADOKAWAから、11月下旬に発売予定! 乞うご期待!!

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by dokusho-biyori | 2015-10-02 06:22 | 試し読み | Comments(0)


「読書日和」備忘録


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